ペットコーティング6つの特徴|LED蛍光灯「ワンダーエコライト」正規販売代理店・ペットコーティング業務を中心に行っております。

株式会社キョーエーメック(旧社名:株式会社キョーエーヨコハマ)
ペットコーティング6つの特徴

ペットコーティングの特徴

ペットコーティング6つの特徴

@滑るフローリングで、足腰の関節を痛めることからペットを守ります。

Aペットが床を舐めても安全。塗装の安全性は折り紙つき。

Bペットが走りまわることでできる。床の細かい爪傷もきちんとケア。

Cお散歩後の汚れや粗相のときでもサッと拭くだけで簡単きれい。

D目地の補強によりマーキングによるシミや変色からフローリングを保護します。

E体重の重い大型犬も、より強度の高い「ハイブリッド工法」で安心。

パンフレット詳細はこちらをクイック
1369615043.pdfして下さい。


お問い合わせはこちらから。
ペットが
床で滑らない。


一般的にフローリングの床は滑りやすく、ペットの転倒やケガ、ヘルニア等の原因ともなるため、不安を抱えている飼い主の方も少なくありません。
 そこで、キョーエーメックの「ペット工法」ではペット専用に防滑性の高いコーティングを施すことにより、ペットの危険を未然に防止することができ、ペットの室内における安全性を従来より格段に向上させました。
水、マーキングを
防ぎ、衛生的。


 ペットのオシッコは粒子が小さいため浸透性が高く、アンモニア等が含まれるため、薬品と同じような刺激があり、フローリングを劣化させてカビ等の原因を作ってしまいます。
 キョーエーメックの「ペット工法」では継ぎ目の防水性はもちろん、施工時に防カビ処理を施しますので、その問題点はもちろんクリア。洗剤やお湯を使った水拭きができ、とても衛生的です。
※スチームにも対応いたします。
基材に傷が
入りにくい。


 通常のコーティングだとコートの表面強度が弱いため、床が滑ることでふんばった爪などで傷をつけてしまう等の問題があります。この「ペット工法」は耐久性の高いコーティングでフロアの天板面を守ります。
 また、時間が経過し、コーティング表面に小傷が増えてきた場合(コーティング部分には傷はつきますが、元の天板は保護)、再度コーティングでまた美しいフロアが蘇ります。
お手入れ簡単。

通常のワックス等は防水性がないため、水拭きができません。また、他のコーティングにおいても表面はコートできても継ぎ目の防水性が低いため水分が染みこむ場合があります。
 この「ペット工法」は高い防水性耐薬品性を持つので、細菌の除去にも効果的なお湯やアルコール等の使用が可能となります。ペットが散歩から帰ってきた時や、そそうをした時もさっとひと拭きするだけで、綺麗な床が保つことができます。
高い安全性。

通常のワックスは水分に弱いため、ペットが舐めてしまうと樹脂が溶けて口に入ってしまうことが心配です。「ペット工法」は高い安全性でこれらの問題をクリアします。
 この「ペット工法」で使用する薬剤はホルモアルデヒトをほとんど含まない、安全性の最高ランク「F☆☆☆☆」を取得。食品衛生法・食品・添加物等の規格基準(昭和34年厚生省告示第370号)にも適合しています。
大型犬にも対応。 (ハイブリッド工法)
 体重の重い大型犬を飼われている場合、その爪跡や摩擦からフロアとペットを守るために、オプションとして「ハイブリット工法」をご提案しております。「ペット工法」よりも強度の高いベースコートを下地にして基材を守り、柔軟性のあるトップコートで防滑性を高め、ペットの爪とフロを同時にしっかりと保護します。大型犬を飼われている場合は、是非ご相談ください。
お問い合わせはこちらから。

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